【ニュートロジーナ ハンドクリーム 赤と青の違い】どっちがいい?保湿力・使用感を徹底比較!

季節
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冬の乾燥で手がカサカサ、ハンドクリームを塗ってもすぐ荒れてしまう…。そんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか?

この記事では、人気の「ニュートロジーナ ハンドクリーム」シリーズから、代表的な2本、赤の「インテンスリペア」と青の「ディープモイスチャー」の違いを比較します。

どちらも保湿力に定評がありますが、実は成分や使い心地、使うシーンによって選び方が変わるんです。あなたの手肌に合うのはどっち?自分にピッタリのハンドクリームが見つかれば幸いです。


ニュートロジーナ 赤と青の違い一覧

比較項目インテンスリペア(赤)ディープモイスチャー(青)
保湿力★★★★★(超高保湿)★★★★☆(しっとり保湿)
使用感濃厚でややベタつきあり軽めで伸びが良く、サラッと感
主な成分グリセリン、高濃度保湿処方グリセリン、ヒマワリ種子油
香り無香料微香タイプ
使用シーン就寝前・手荒れケア日中のケア・オフィス使用
容量/価格50g/約600円前後75g/約600円前後

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それぞれの特徴とおすすめの人

🟥 インテンスリペア(赤)

乾燥がひどい季節や、水仕事の多い人に向けた集中保湿タイプ。硬くなった角質をしっかりケアし、手荒れやひび割れを防ぎます。濃厚なテクスチャーで、寝る前のケアにおすすめ。

🩵 ディープモイスチャー(青)

軽いつけ心地で日中にも使いやすいタイプ。塗った後すぐにスマホやPCを触れるほどサラッとしています。オフィスや外出時のハンドケアにぴったり。

ニュートロジーナ赤青の違いを詳しく解説

保湿力と成分の違い

赤のインテンスリペアはグリセリン高濃度配合で、手荒れやひび割れに強い。青のディープモイスチャーは、ヒマワリ種子油などの植物性保湿成分を配合し、軽やかな仕上がりです。

  • 赤=保湿の「持続力」重視
  • 青=使用後の「快適さ」重視

使用感・ベタつきの違い

赤はしっかりしたテクスチャーで、塗った直後は少しベタつきが残ります。ただし、そのぶん保湿膜が長時間続くのが特徴。青はすぐになじみ、サラサラ感が心地よいタイプ。仕事や家事の合間にも使いやすいです。

使用シーン

夜寝る前や手荒れが気になるときは赤。日中の乾燥対策や外出前には青。2本使い分けもおすすめです。

共通点

  • 高濃度グリセリンによる確かな保湿力
  • 皮膚科医監修ブランドの安心処方
  • アルコール・着色料フリー
  • 乾燥・ひび割れを防ぐスキンバリアサポート機能

口コミ紹介(実際の使用感から)

  • 「赤はすごく濃厚!夜塗ると翌朝もしっとりしてる」
  • 「青は軽くてベタつかない。職場でも使いやすい」
  • 「冬は赤、春〜秋は青と使い分けてます」
  • 「赤はちょっとベタつくけど、手荒れがひどいときには頼もしい」
  • 「香りが控えめで男女どちらでも使いやすいのがいい」

口コミまとめ

赤は「効果重視」、青は「使いやすさ重視」という評価が多め。ベタつきの有無で好みが分かれますが、どちらも保湿力には満足の声が多いです。

どんな人におすすめ?

🟥 インテンスリペア(赤)が向いている人

  • 手荒れやひび割れがつらい
  • 就寝前にしっかりケアしたい
  • 高保湿でも香りが苦手な方

🩵 ディープモイスチャー(青)が向いている人

  • 日中にサッと使いたい
  • ベタつきが苦手
  • オフィスや外出先で使いたい

まとめ

ニュートロジーナの赤と青は、どちらも“保湿のプロ”。ただし、「保湿力」か「使用感」どちらを優先するかで選び方が変わります。

赤の「インテンスリペア」は、荒れがちな手をじっくり守る集中ケアタイプ。青の「ディープモイスチャー」は、ベタつかずに潤う日常ケアタイプです。

この記事があなたの手肌に寄り添う1本を見つけるヒントになりますように✨

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